関西女の徒然日記…毒とロマンを持って書きまする。
希望の党、民進党…わけわかめ┐(´ー`)┌
2017年09月27日 (水) | 編集 |
小池百合子…(^_^;)
前原誠司…(^_^;)
どないなってんねーん!ヾ(⌒▽⌒ )ノ彡☆

民進党、事実上、解党?あっ、党名変更か…( ̄∇ ̄)
もう正真正銘の、わけわかめ…久しぶりに使ったわ、わけわかめ…
っていうか、民進党のレフト派の人はどうすんの?
希望の党、一応、保守なのに…結局、新党を作れば作るほど、烏合の衆が膨らんでいっているような気が…

これってやっぱり、小沢一郎のシナリオなんでしょうか…

今日は仕事が休み。いつもは昼の情報番組なんか見ないんですけれど、ミヤネ屋をちょこっと見ました。
ちょうど、この希望の党ネタをやっていたので。
小池さんが選挙に出るのか出ないのか…
都民が絶対に文句を言わない人物を都知事の後釜を探してるとか、すでにその人物に打診してるとか…
中田宏氏が聞いた噂?情報だそうです。

その人物って誰よ?って思ってましたら、夜のニュースで小池さんが小泉純一郎と会談。
会談内容は何ですか?と記者に聞かれて、「原発です。」と答えた時の小池さんの顔が嘘臭かったんですよ。
もしかして、もしかして、純一郎なのかっ?!
都知事を純一郎にって、頼みに行ったのか?!
…と、勝手に興奮して妄想していました(^_^;)

まあ、小泉純一郎が都知事選に出ても、当選するかどうかはわかりませんけどね。
進次郎さんなら確実に当選。
孝太郎さんでも当選するかも…( ̄∇ ̄)

今回の衆院選では、蓮舫と辻清美は、ぜぇったいに落選するように八百万の神々に祈りますよ。
安室ちゃんが引退って…orz
2017年09月20日 (水) | 編集 |
ショックですわ…安室ちゃんが引退って…orz
一つの時代が終わった感がハンパないです…(ToT)
来年の今頃、今日以上の喪失感を味わうことになるんですよね。

…あと1年、楽しんで仕事をして下さい。
男子バレー…アタフタ、ドキマギ、ドタバタ…orz
2017年09月16日 (土) | 編集 |
母はバレーボール観戦が好きです。女子のみ…
「めちゃめちゃ、弱っ!」と連日の男子の試合ぶりにキレています(^_^;)

男子チームは全員が平成生まれだそうで、こぇ〜と思いましたけれど、平成元年生まれの人は今年で29歳なんすよね…
もっと、こぇ〜〜〜…昭和は遠くなったわ。

あと1試合残ってますけど、おそらく全敗でしょう、予想通り。

見てると、アタフタ、ドキマギ、ドタバタが多過ぎ。
若いチームで、経験が不足しているのは確かですが、予想力なさ過ぎ、単細胞のノータリンなことしている時が多いですよね。
「自分たちは弱いです。」という感覚が、潜在意識に深く根を張っていて、脳が対応力と適応力に制限をかけているのでは?
ラッキーな展開になっても、全然活かしきれていない、どないやねん?っていう失点が山のようにある。
腸は脳より賢いらしいですから、今大会が終わったら、全員、東京五輪まで、発酵食品で腸内環境を整えたらどうかと。
もうねぇ、体格的、身長的に恵まれていないっていうハンディをはるかに超えて、くっそ弱い。

こんなにも弱いのに、いい加減、ショーみたいな演出やめた方がいいわ。
恥ずかしすぎるもん。
そんなことにお金かけるんだったら、選手の育成に力を入れるようにスポンサーになった方がいい。

何かしらのイライラ感は、競技は違うけれども、いつもイチローの活躍で払拭してくれています。
今日は、ロンバルディア杯の宇野昌磨君で、洗い流しました\(^o^)/
うっそぉーん、昨日の今日かっ?!orz
2017年09月12日 (火) | 編集 |
うっそぉーーーんっ、可愛いやんっ?!?!
昨日、散々に書いてしまったひぐっつあん!樋口新葉ちゃん!
昨日、ハコフグとかナンヨウブダイとか書いたところなのに…
1日にして謝罪いたしますm(_ _;)m

今日Yahoo!でみました新葉ちゃん、私のイメージの新葉ちゃんとは別人のように可愛いかった。
全然、ハコフグって無いですやん。ブダイっぽくも無い…
痩せました?こんなに顔細かったでしたっけ?
単にこの瞬間の写真写りが神ってただけ?
いや、マジで別人じゃね?マジで別人じゃね?って敢えてリピートしました(^_^;)
昨日ディスった翌日にこの写真…神様が私に天罰を与えたのね…orz

ただ、私の主張も正しかったと言っておきたい。
薄化粧、とにかくうら若い乙女は薄化粧が一番綺麗です。
もう二度と、不必要に目の周りを黒々青々グルグル塗らない。
唇をベトベトブクブク盛らないで欲しい。
なんか、痛々しくて見るの辛くなるんですもん…
色々諸々、Just the Way You Areでお願いいたしますよ。
もうフィギュアスケートの季節ですか…
2017年09月10日 (日) | 編集 |
もうフィギュアスケートの季節ですな…1年経つのは早いですわ。
何かにつけて月日の流れるのが早く感じます。

真凛ちゃんがシニア初戦のためにアメリカに旅立ったとか。
先日は判官贔屓で、今年は宮原さん押し、と書きましたけれど、私の母校の関大系列の選手なら、誰でも応援致します。
もちろん、三原さん坂本さんの神戸勢も応援いたしますよっ!

でも、正直に本心を言いますと、樋口新葉ちゃんだけは…ズバッと嫌いです。
たかが10代の小娘に対して、好き嫌いで物をいうのも如何なものかと思うのですけれど…

ミスした時のふてくされ顏と、一瞬にしてやる気ナシになっている表情が、マジにムカつくんですよね。
試合ならともかく、ショーでもそんな感じだったので、一度胸ぐらを掴んで「お前に商売の何たるかを教えたるっ!」と言ってやりたいですね。
身内もコーチも、この無作法を叱らんのか?

それと、カナダ、アメリカの選手と同等くらいに、怖いほどの盛りすぎな化粧もどうなんかと。
誰か、なんかアドバイスしてあげたらどうなんかと。
オズモンドとかワグナーとかもどうかと思うんですけど、ひぐっつあんはハコフグ系の熱帯魚みたい…
ナンヨウブダイの方が似てるか?
若いんだから、もっとナチュラルメイクでいいと思う。
高校の制服着ている時が、一番可愛いですよ。
と、昭和生まれのオバハンは思うわけです。

っていうか、何度も確認しますけれど、半島下五輪、出来るの?
ぶー将軍に五輪、潰されたりしないでしょうね?
選手の身の安全が心配です…
今年は判官贔屓のフィギュアスケート
2017年09月05日 (火) | 編集 |
高校野球は、近畿勢の試合であるかどうかに関わりなく、何故か負けている側に心が傾きます。
どっちが勝っても負けても気の毒で…
プロ野球なんか14連敗しても、まだ明日があるんですもん…

…って、フィギュアスケートのことを書こうと思っているのに何故、野球…(^_^;)
いや、判官贔屓ってあるよなぁってことです。

宮原知子ちゃんがフィンランディア杯を欠場してGPに臨むというニュース。
かたや本田真凛ちゃん始め、高校生達がシニアに上がってきて五輪が激戦というニュース…

真央ちゃんが五輪前の引退は可能性として、あると思ってました。
怪我には勝てませんわ。そろそろ治るのに時間がかかる年齢にもなってるしね。
でもでも、まさかの宮原さんな訳っすわ。
ミス・パーフェクトでしたやん。点数もどんどん出てきてましたやん。
なのに、よりによって怪我ってさ…そして五輪も2枠に減…
宮原さんが五輪出場に黄色信号が付くとは思いませんでした。

ぶっちゃけ、宮原さんの演技が好きかというと、完璧過ぎて遊びがなくて好きではない。
だけど、前途洋々だったのに、まだ若いのに、もう自分より年下の選手に取って代わられるかもしれないと思うと、判官贔屓になってしまう私。
先日引退したリプニツカヤちゃん然り…
鈴木さんや真央ちゃんくらいの年齢になって、下から追い抜かれるんなら、しゃーないわなって思うけど、なんか辛い。
なんで、今季は宮原さんを贔屓に応援しようと思っています。
五輪直前の怪我…高橋大輔くんみたく、切符を勝ち取りメダルを取って欲しいです。

にしてもや、なんで怪我なんかさせたんかと。
練習のし過ぎ、試合のし過ぎ、ショーに出過ぎだったんではないの?
コーチとか管理できないの?スケ連も管理できないの?無能ぉ〜∞
一流選手が鉄人だと思い込みすぎ。
まあ、自分たちが大したことない選手だったから、一流選手の扱い方がわからないんだろうな…
って、嫌味過ぎますか?
いや、ゆーたってええと思うでっ(ノ`△´)


それよりも五輪、大丈夫ですかね?
前は半島下の資金力に疑問でしたけれど、今は半島上のあんのデブ将軍がなにかしてこないかと…
まあ、自分とこの選手も出してくるだろうし、五輪には手を出さないかな…
舞台「プレイヤー」
2017年09月04日 (月) | 編集 |
舞台「プレイヤー」を見て参りました。
久しぶりに長塚圭史さん演出の作品を見ました。
後味の悪い作品も久しぶりです…(^_^;)

長時間の舞台でしたけれども、面白かったので集中して見られました。
二幕からはどんどん怖い方向に進みだし、どこかで明るい方向へのどんでん返しを期待しておりましたが、そのまま突き進んでしまいました(^_^;)

ミステリー、ホラー、オカルト、SFの類は好きですが、この作品は苦手です。
ちょっとだけ、ネタバレ…
私自身、肉体を持って存在していたい旧タイプの人間ですので、このラストは嫌ですね。

舞台が終わりピロティホールを出たら、いつもの芝居を見終わった後の感覚だったんですけど…
ふと見上げましたら、うっすらとした綺麗な秋の雲と、柔らかな青い空。
今日はコンタクトをしていたので、美しさを余計に感じました。
その途端、何か、別世界にいるような現実感の無い気分になりました。
大阪城公園の深い緑にも、いつも見ていた風景なのに、違和感が…

倦怠感がありつつ覚醒感も同時に感じつつ…
今日までの日常が、自分にとってグレードが低いような感覚に…
電車の中でも、ずっと舞台のことを考えてました。
家に帰り着くまで、ずっと空を見上げて歩いてました。
無意識の自意識が何かを探し求めているような…上手く表現でき無いですけれど…

「プレイヤー」という作品に脳が侵食されたのかも…
劇中劇が、劇中劇を見ている観客までも取り込んだような…
こえーーーっ(ToT)
この作品、怖いですぅ(ToT)

すみません、訳のわから無いこと書きましたが、「プレイヤー」を見た人は、少しわかってもらえるんじゃないかと期待しています。