関西女の徒然日記…毒とロマンを持って書きまする。
徹底的に調べ直して欲しいっ!
2015年10月26日 (月) | 編集 |
大阪市東住吉区の小6女児が死亡した火災で、大阪高裁が再審開始を決定し、母親と内縁の夫が26日午後、刑の執行を停止され、それぞれ収監されていた和歌山、大分各刑務所から釈放。

法的には釈放は正しいのかもしれないけれど、小6女寺への性的虐待の事実を考えると、内縁の夫の釈放には、激しい不快感を感じざるを得ないのが、正直な感想です。
母親の釈放直後のパフォーマンスも、ありゃありゃりゃって思いました。
黄色い服と黄色いシュシュのくだりがもう駄目です。
小保方さんの割烹着と同等の胡散臭さを感じます。

直接的な放火はしてないけど、未必の故意的な、漏れだしたガソリンに、「いつか」着火しますように的な…
とにかく、もっといっぱい、もっといっぱい、徹底的に調べ直して欲しいもんですね。