関西女の徒然日記…毒とロマンを持って書きまする。
氷上の至宝、高橋大輔くんなら、どんな高級品も霞む‼︎
2016年12月01日 (木) | 編集 |
女性誌、全く読みません。
以前は美容院でのみ読みましたが、最近は美容師さんとずっと喋ってるし、ほんと手にも取らなくなりました。
ある時期から全く興味なくなりましたけど、最近は興味無さ度が加速しています。
もう、女を捨てている…っていうより、着てみたいファッションも無いし…趣味が違うし…
とにかく、女子力アップ至上主義的な最近の風潮に、一歩もついて行けて無いですもん…ε-(´・`)

そんな私ではありますが、何故か「家庭画報」だけは一目置いております。
まず、写真が綺麗っていうのが一番。目の保養になります。
写真が綺麗=紙質もいい?=めっさ重い…手首が鍛えられる…という副産物もあり( ̄∇ ̄)

そして掲載されている全てが、こんなん買える読者が実際に何人おるねん?というくらいに、度を過ぎた高級品ばかりなのも、かえって突き抜けていて清々しい〜。
買え無い貧乏人の僻みも妬みも嫉みも、超高級という名の爆風で太陽例の外まで吹き飛ぶ感じです。

正直、そんな写真が綺麗だの、高級品がぁぁぁ〜は、全くどうでもいいんです。
何よりも、高橋大輔くんの記事を度々掲載して頂いているのが、激しく嬉しいんです(^▽^)
氷上の至宝である高橋くんなら、家庭画報の中のどんな高級品も霞む、と思っております。

ということで、冒頭の言葉を訂正させて頂きます。
女性誌、全く読まないけれど、高橋大輔くんの記事と写真が掲載されている「家庭画報」は、即買いしています(^_^;)
今日発売のお正月号は、早々とAmazonに予約注文していて、今日、届きました\(^o^)/
ゆっくり高橋くんを愛でて、寝ます。