関西女の徒然日記…毒とロマンを持って書きまする。
僕にとって浅田真央選手は挑戦の象徴
2017年04月16日 (日) | 編集 |
あづい〜(;´д`)ゞ
今日、気候が激変した気がします。
朝はまだ肌寒かったけれど、昼から半端なく暑い。
半袖Tシャツ、カプリ丈のパンツに着替えました。
そして、扇風機の出動。今、風に当たっています。
遠赤外線ヒーターを仕舞う前に、扇風機の出番になりましたわ。

昨日までまだ開きそうになかった庭の牡丹の蕾が、昼前に開き始めて、3時くらいに開花!
もぉ〜すんごい綺麗ぃ〜\(^o^)/
この時期は、庭の草木や花見と、写真撮るのに忙しいです。

季節が激動した今日、羽生結弦くんが仙台市のフィギュアスケートモニュメント除幕式に出席。
その時に真央ちゃんの引退に関して、
「僕にとって浅田真央選手は挑戦の象徴」、
引退の話を聞いた時は「気持ちの底から落ち込んだ」そうで、
「3Aもそうだけど、曲に合わせて難しいステップ、スピン、ジャンプを入れても難しさを感じさせないのが、浅田真央選手の素晴らしいところ。とてもずっと憧れていた。トリプルアクセルを跳べたきっかけも浅田さんのおかげ」とあらためて感謝し、
「これからもずっとずっと、自分のジャンプを跳ぶたびに、真央ちゃんがきっと心の中に生きていると思う」と話されたそう。

羽生選手ほどの人に、ここまで尊敬されるなんて、改めて真央ちゃんの影響って凄いなと。
高橋大輔くんも、全日本選手権の時に、スケーターとして必要なものを全て兼ね備えている、と言ってましたね。
ジャンプミスしても、成績が悪くても、スケーター同士ならわかる、真央ちゃんの凄さ、なんでしょう。

「浅田真央選手は挑戦の象徴」、ほんとこれに尽きます。
これが真央ちゃんという存在の本質なんでしょう。
羽生くん、名言、ありがとう(^▽^)